昨年に続きまた、民間保険会社の不払いが問題になっています。
それもさらに規模を大きくして。
私の記事の
”危機管理または保証または保険”でも少し触れましたが、
人が生活していく上で保険は大切な生活の保障のひとつです。
また当然、いざというときの大きな財産(資産)でもあります。
でもそのいざというときにその保険金を払ってくれなければそれは、
財産(資産)ではなく
単なる保険契約に基づいた支払い義務(債務)、
いわば借金と同じということになります。
昨年9月末に公表された
過去3年間のおもな損害保険会社の保険金不払い状況の1例を挙げますと
あいおい損保;29,526件(不払い金−約12億円 1件あたりの不払い最高額−1370万円)
損保ジャパン;27,260件(不払い金−約9億円 1件あたりの不払い最高額−非公開)
三井住友海上;25,091件(不払い金−約10億円 1件あたりの不払い最高額−1000万円)
日本興亜損保;22,087件(不払い金−約8億円 1件あたりの不払い最高額−768万円)
東京海上日動;17,934件(不払い金−未発表 1件あたりの不払い最高額−600万円)(:朝日新聞2005.9.27掲載分より抜粋)
これはほんの一部です。
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先日バトンをまわしてからどうもその由来が何なのかが気になって少し調べてみました。
自分のブログの宣伝のひとつにもなるから一種のスパム(迷惑行為)のような気もするし、スパムというほどの効果はないような気もするし・・・。
チェーンメールの変形なのでしょうか?
それとも単なる遊びなのでしょうか? つづきを読みたい?
私の勤めている会社の製品は、どこの企業でもよく見かけます。
製品は、ハード・ソフト両方にまたがりそのいずれにも保障期間があります。
電気業界の自主規定で販売終了後、通常5年程度は保守(有料)をおこないます。一部特殊な部品を使用している場合は、例外的に保守終了を早めることがありますが、そのユーザーに対する告知は、半年以上前からおこわれます。
そのためのサービス体制も全国にまたがり、保守サービス員はその告知を定期的にユーザーにおこないます。
この保守サービス体制と製品の品質の社内的保証は、民間保険会社の保険でおこなわれています。
具体的にはユーザーの対人・対物損害時に最高3億円を支払うという内容のものです。通常、企業は製品の保証の社内的上限を絶対にユーザーへはいいませんし、保証書にも明記はしません。
保守契約書に明記する場合でも、保証金額は相当低く抑えています。
なぜならこの保証を目的として不正なクレームをつけてくるユーザーが結構いるからです。 つづきを読みたい?
お騒がせします、mashです。
アフィリエイト初心者ブログ〜まったりもーど〜お友達のともちゅんさんからバトンが回ってきました。
ムムムムッ、一瞬どうすればよいのか思案・・・。
まっ気楽にお渡しすることにします。
●ご迷惑なら放っておいてください。
●すでにまわってきた方はごめんなさい。
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私、個人的には電話が大嫌いです。
会社から持たされてる携帯電話も午後8時には電源を切り、朝8時に電源を入れるようにしています。
もちろん個人の携帯電話は、もっていません。
家の電話(IPです)もありますが、知人・親戚以外にかけることはまずありません。
相手が非通知ならば当然かからないようにしてあります。
それでも週に1・2回は資産運用にマンションを買いませんか?みたいな商品勧誘の電話があります。
どうしてそんなに電話が嫌いか・・・。 つづきを読みたい?
仕事でも私用でも京都府庁や市役所に出掛けることが時々あります。
そのときにいつも思うのが、どうしてあんなに職員がたくさんいるんだろうか?
ということです。
どうみても届出等できている人たちの3倍以上の職員がいるんです。
消防署員や警察官といった現業の公務員ならば理解できるんですけど
通常の行政職、いわば
サービス窓口係りがどうしてあんなにたくさんいるのか? つづきを読みたい?
何か「取らぬ狸の皮算用」的表題ですが、これは
あなたへの大事な警告です。
愛すべき2ちゃんねるのスレッドの中に非常に興味深いものがあります。
"10億円超" 女性患者の巨額遺産を相続したエリート慶大医師の怪(2006年3月23日付け:上をクリックすると詳細がみれます)
あなたは、親の財産がいったいいくらあるかちゃんと知ってますか?
また、その管理にちゃんと関わっていますか?
以前1世帯あたりの平均貯蓄額の話をしましたが、
では1世帯あたりの
平均財産(資産)額は?
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少し重たい表題ですが、誤解なさらないで下さい。
ほんとは「亡くなる原因」という表題のほうがよかったのかもしれません。
誰にでも訪れる
日本人の死亡原因のはなしです。
このブログからリンクを張らせていただいているどっぽさんのブログ
「納棺記」では、亡くなったかたの状況が詳細・克明に記されています。
個々の方の死の重みが痛いほど伝わってきます。
訪れる方が非常に多いブログであるにも関わらずコメントが少ないのは、お書きになっていることが本当は、日常目にしているにもかかわらず、あまりに非日常的で神聖だからかと思われます。
今回私が述べたいのは、その死の原因です。
日本人の
死亡原因の大きなものは、順に
1.がん−悪性新生物
2.心臓病−心疾患
3.脳血管障害−脳血管疾患であることは、生命保険会社の宣伝・広告の貢献のおかげでよく知られています。
でもこれら以外の死亡原因は、案外知られていないようです。
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突然、過激な話題ですいません。
少子化問題や
老人社会っていうことが様々に取りざたされてる割りにこの問題がどうして議論されないのか不思議に思ったものですから・・・。
恋愛の過程で性交渉がおこなわれることは当然なのですが、一度も性行為をおこなったことがないという方が結構いらっしゃるのには驚きました。
統計からすると男でも女でも30代前半の10人にひとりは、性行為の未経験者です・・・。つまり童貞でありバージンであるということです。
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